“本物”を突き詰めた、OREFICEの新基準
オレフィーチェは、
“本物”とは何か、あらためて問い直しました。
その価値に、心から誇れること、
長い時間をともにできる存在であること。
デザイン、石留め、仕上げに至るまで、
すべてに理由があるかを見つめ直しました。
量産のための妥協を排し、
世代を超えて受け継がれる価値だけを追求。
その答えとして生まれたのが、
OREFICEの新基準です。
こだわりが生む、上質な輝き
オレフィーチェでは、テーブル面の傷や内包物の位置まで目視で丁寧に確認し、
独自基準を満たすダイヤモンドだけを選び抜いています。
数値よりも“見たときの美しさ”を大切にし、GG(宝石鑑定士)が一粒ずつ厳しく選定。

より透明感と輝きを感じられる VSクラス以上 を採用しました。
日常の中でふと光をまとい、長く愛せる上質さをお届けします。
新設計 ― 輝きを極めるセッティング
ダイヤモンドに出来るだけ多くの光が入るよう、まるでダイヤが浮いているような石留めを叶えました。

―多くの光が入る設計―
まるでダイヤそのものが宙に浮かんでいるかのような構造を追求。
光を遮ることなく取り込み、ダイヤモンドが持つ本来の煌めきを極限まで引き出すセッティングを実現しました。
―ダイヤを美しく魅せる爪留め―
ダイヤモンドの輪郭がしっかり見えるように、石に被る爪の大きさを極限まで小さく整形。
爪1 つ1 つの形状や留めの高さを見直し、石同士の距離感や地金の反射を考慮することで
ダイヤの輝きを美しく引き立てる爪留めを叶えました。
・爪を必要最小限にし、ダイヤの輪郭をくっきりと浮かび上がらせる設計。
・共有爪と4本爪の長所を統合し、繊細さと強さの両立を実現。
細部へのこだわり
デコルテに乗せた時、ダイヤの輝きが自然に続くようなラインを描くか、
TOPに見合うマルカンの精度やサイズ、チェーンの太さ、どこから見ても美しいか、
使い勝手はどうかお客様の毎日に寄り添い続けることを考え、妥協のない細かな精度を突き詰めました。
―着脱しやすく、美しいエンドパーツ―
エンドパーツには小さなダイヤを添えて後ろ姿にも輝きを。

オリジナル留め具で、直感的に着脱しやすい構造。
従来の引き輪に比べ、根本が長くて指が引っ掛かりやすく、バネが引きやすいようにつまみの位置が工夫されたプレミアムな楽輪を採用。プレートには、ネイル等をしていても、後ろ側で感覚的に輪の位置が分かるように工夫された OREFICE オリジナルのプレートを開発しました。
スライドタイプのネックレスには、揺れるチャームにもダイヤモンドをあしらい、背面から見たときにも美しく高級感を感じられるデザインに。
着用時デコルテに美しくTOPが映えるように、マルカンの大きさや向き・溶接の精度、チェーンとのバランス等を見直し、美しく自然な見栄えを叶えました。











