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ABOUT PEARL
OREFICE × SEIBIDO

「私たちが届けたい真珠は、どんな真珠だろう」

ダイヤモンドのスペシャリストを自負するオレフィーチェが、真珠を取り扱うために最初に行ったのは、真珠のスペシャリストから話を聞くこと。ただ品質の良い真珠を仕入れるのではなく、真珠に対する想いや姿勢に共感できるところから仕入れをすることにこだわりました。
そして出会ったのが“清美堂真珠”。話をしていく中で、私たちオレフィーチェがお届けしたい真珠とはどんな真珠かを導き出しました。


パールのスペシャリスト「清美堂」との
コラボレーションでお届けします。

清美堂真珠とは

「清美堂真珠」は創業1936年の長い歴史をもつジュエリーメーカーです。
真珠一粒一粒に情熱を注ぎ、美しい真珠を知ってもらうため、“宝飾としての真珠の美しさ”と、“真珠の持つ物語”を大切に、仕入れから製作、販売まで一貫して自社で行っています。

“宝飾としての美しい真珠”とは

真珠に敬意をはらい、儲けの手段の“商品”ではなく“真珠”として接する。
どんなに丸くて傷がない真珠でも、その美しさを永く維持できるものでなければ真珠とは呼べない。
そんな清美堂真珠の考えに共感し、本当に質の良い、永く愛用いただける真珠を、私たちは厳選して適正な価格でご用意いたします。

“真珠の物語”とは

鉱物とは違い、真珠は生命体がその体内で育む宝石。真珠が生まれるまでには、たくさんの物語があります。養殖している人の物語、バイヤーの物語、ジュエリーへの製作者の物語。そんなたくさんの物語が詰まったジュエリーを手に取った瞬間から、また新しい物語は紡がれていきます。